手元供養商品のそれぞれ大きさを比べてみました。 | 株式会社清水屋

2017/10/20 11:02

こんにちは清水屋です。

東京は雨がずっと降り続いていてどんよりしていますね。

体調等崩されていないでしょうか?

さて、今日は取り扱っております手元供養の商品を並べてみて大きさの比較をしみました。

カタログって写真をアップで取るので、長さ○○センチとは書いてあっても実際の大きさを把握するのはちょっと想像がつかないことも多いかと思います。

さて、並べてみました!
結構大きさが違うことが分かると思います。

左からシンプルモダン、深川製磁想い合子瑠璃磁さくら、深川製磁お手元壺さくら、深川製磁お手元壺クリスマスローズ、ブルーオニオントラディッショナル、まとう七宝瑠璃 青 となります。

またお問い合わせによくある蓋を空けた状態の写真がこちら。
専用のお骨入れポーチがついているものも一緒に置いてみました。こうやって見ますと開口部が全然違います。

手元供養と言っても色々な考え方があります。多くのお骨をお傍に置いておきたい方、家の中のインテリアの一部のように置いておきたい方。さまざまなご意向に沿うように手元供養商品を取りそろえております。

この中で一番開口部が大きいものは深川製磁のお手元壺です。約8.5センチと広めのため名古屋等でのど仏を納める壺にも使用できます。

一方でこちら
七宝瑠璃のまとう。開口部は約2.5センチ。お骨の一部を入れ蓋がネジ式になっているのでキュッと締めることが可能です。

手元供養の商品は素材も陶器から真鍮とさまざまです。ですので当然重さにも違いが出てきます。小さいですが持っていただくと

意外と重い

と思っていただけるものもあるはずです。

そんなわけでキッチンスケールで重さを計ってみました。カタログやウェブに記載はしてありますがやはり実際のを見てみたいところです。
このような形ではかりまして、一番重かったのがこちら。
見た目の大きさとは違い重さのギャップがあるのはこちら。
大きさ比較からするとこの大きさでこの重量というのは持っていただくとズシリときます。大切な方の命の重みが伝わってくるようです。
最後に重さ順に並べてみました。
左から右にかけて重くなっていきます。

ぜひ一度ご来店いただき、手にとってご確認いただければと思います。

ちょっと来店は無理という方へはこの記事が少しでもご検討の参考になればと思います。